デジタル印刷は 最適なコミュニケーションの手段
様々なデジタル印刷機でお客様のニーズにシームレスに応えます。

デジタル印刷は最適なコミュニケーションの手段=マーケティングツールに
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リアルペーパー 到達率 高

コンテンツの有効活用 オンラインとオフラインの両輪で顧客とのコミュニケーションを最適化する
高機能インクジェット輪転印刷システムにより適宜・適量かつ経済的に生産し加工する
CSI(Color Solution Integrated)は「高速輪転インクジェット印刷機」と「自動製本システム」を合わせた国内で初めて導入されたデジタルブックオンデマンドシステムです。
従来のオンデマンド印刷とオフセット印刷が、それぞれ苦手としていた小・中ロットのカラー冊子印刷製造を得意とし、「コスト」と「納期」の問題を解決するシステムです。

特長
CSIは印刷から製本までが一貫生産ライン
これまでは本を作るために刷版・印刷・折り加工・丁合・製本作業の工程を経ていましたが、CSIは版不要で印刷し、ロール紙の状態からそのまま一気に製本されます。
小中ロット製造で効率良く、製造時間の短縮につながります。

カラー冊子印刷を経済的に
オフセット印刷では価格が合わずモノクロにしていたコンテンツでも、無版のインクジェット印刷なら経済的な価格でカラー化が実現します。 今までモノクロで印刷していたコンテンツをカラー化することで、表現力が向上します。

300~2000部までの冊子印刷に最適
刷版を必要とせず必要な時に必要な部数だけ印刷することが出来るインクジェット印刷なら、大量発行の必要なく一部当たりのコストを抑えて冊子を印刷製造することが可能です。

無駄なく在庫レスを実現する
定期的に開催するセミナーの資料や製造ラインに合わせたマニュアルの製造など、在庫を持たずタイムリーに最新データの印刷が可能です。多品種の場合、同じサイズ・同じ用紙なら多品種の合計部数から価格設定を行いますのでコストを抑えられます。

復刻本・ダイジェスト版・抜粋版の 作成も可能に
オンデマンド印刷の特徴を生かした、少量多品種の印刷が実現します。 今までは大量に作らなくてはいけなかった重版本も、必要な数量で作成出来ます。デジタルコンテンツを冊子にすることも可能です。
制作事例
事例1:技術報告書
お客様の課題
・毎年の予算で印刷を考えていた
・グラフや写真が多くカラー化を潜在的に希望
・カラー化の価格問題を克服できずモノクロだった

得られた効果
・希望予算内でカラー化も実現
・自社の技術力を伝える資料として、非常にわかりやすい資料となった

300部
本文120頁・4色カラー
事例2:業界団体 月間情報誌
お客様の課題
・価格面でカラー化を諦めていた(2色だった)
・毎月の制作~印刷~納品までの納期対応
・オフセット方式以外では品質が伴わなかった

得られた効果
・オフセット2色と同等の金額でフルカラー実現
・原稿作成筆者の意図が反映できるようになった
・図表やグラフがカラー化で、わかりやすい報告書に

1300部
本文72頁(変動)・4色カラー
事例3:長尺・タブロイド・新聞
デジタルコンテンツ(電子版)と紙媒体の同時展開事例も増えてきています。

冊子タイプ以外にも長尺タイプやタブロイド判も活用事例が増えてきています。

ブログコンテンツを紙媒体にも活用

